吐物処理研修を行いました!
- 3 日前
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富山県では、現在も1医療機関あたりの感染者数が10人前後と、感染性胃腸炎が流行しています。
万が一、施設で感染者が発生した場合に備えて、吐物処理研修を行いました。

看護長とユニットリーダーが講師となり、まずは処理のための準備から始めました。

ガウンの着方、手袋の着け方、バケツの準備など、外国人職員も熱心に聞いています。

それぞれ手順を確認しながら、研修を終えました。
実際の場合は焦らず、素早く、丁寧に処理することが必要となります。練習を繰り返して身につけていくことが大事ですね。



